店舗でも電力31%削減できました。

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     ひさしぶりにブログを更新します。

    さて先日、昨年の7月末に前橋市内にある 『トップヒートバリアー天井遮熱工事』
    施工させていただいた調剤薬局に訪問してきました。

    2階建ての店舗件事務所の建物で、構造は鉄骨で屋根は折半、1階が調剤薬局の店舗で
    2階には事務所と休憩室、倉庫があります。

    延べ床面積は約60坪(200屐砲裡桶の天井部分に約100屬曚疋肇奪廛辧璽肇丱螢◆爾
    施工しました。

    担当者からは『昨年の暑さと今年の暑さは違うし参考になるかはわからないけど』と言われ
    差し出されたのは今年の七月分電気料金の請求書でした。

    『間違いなく削減できます』と昨年お話しをさせていただいた以上、必ず削減出来ていると
    信じて見てみると・・・・・・





    【昨年の7月分は33日間で1354kwhです。

    今月分は昨年と比べ31%減少しています。】


    (@_@) 31%削減!!


    削減キタ━━━(゜∀゜)━( ゜∀)━( ゜)━( )━
    ( )━(。 )━(A。 )━(。A。)━━━!!!!



    やったぁぁぁぁぁーーーーーーーーーー!!!!!!!!!

    母さん 『本当の節電です。』 と言いきった自分を誇りに思いますw

    今回は店舗の為、低圧電力(200V)はすべてエアコンのみ使用している為に

    間違いなくトップヒートバリアーによる削減です。

    担当者『今年はすずしいよねw』

    自分『かなり暑いですよw』

    担当者『最近は暑いけど昨年よりすずしいでしょw』

    自分『でも今までの請求書では31%削減は出来てませんよ』

    担当者『そうだよね。やっぱり遮熱は効果あるみたいだねw』

    遮熱した事を後悔していたと担当者さんは思っていた見たいですが、話を聞いて
    みたら一般従量電灯の電気代が下がらないからみたいでただの勘違いでしたw

    さすがにエアコンの電気代は低圧電力なので一般の電力は削減出来ませんw

    誤解もとけて一安心ですが、一般家庭でも小規模の店舗(低圧電力)でも間違いなく
    30%以上の削減が出来ている事がわかり、またまた確信出来ました。


    本当の節電【トップヒートバリアー天井遮熱】

    ぜひ自宅や店舗などで本当の電力削減を

    この夏からはじめませんか!!

    お問い合わせをお待ちしちょリますw












    あのぅ、じつは・・・ キャンペーンやってますw(トーカ堂の北社長風で)

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       みなさん元気ですか〜!!

      元気があれば浦和も勝てるw

      うちわ祭りも終わりましたね・・・ じつは埼玉に来て初めてうちわ祭りに行ってきました。

      お祭りはけっこう賑やかで楽しかったです。昨日はたまたま夕方からのお祭り広場での催しに
      普段、本当にお世話になってる製作所の会長の奥さまがフラダンスを踊ると聞きびっくり!?
      しっかり動画と写真に収め、今日その動画をようつべにUP(限定公開)してリンクを送ったら
      とても感謝されました。自分の亡くなった母と変わらない年なのにいつも素敵なお母さん。
      いつまでも元気でいてくれたら嬉しいです。

      さて本題にはいりますが、先日新聞やTVなどで報道された政府が東京電力の一般電力、
      低圧(200V動力)の電気料金の査定で8.47%の値上げ幅で認可する方向で決まり、
      値上げは9月1日からとの事で自分の周囲も節電をはじめる動きがちらほらと出始めました。
      今回は一般家庭にも値上げとなりますので各家庭でも節電対策を検討していると思います。

      そこでプラウドは今年も『トップヒートバリアー天井遮熱 推進キャンペーン』を
      10棟限定で行っております。一般木造住宅だけの対象となりますが、

      料金は1坪/通常価格¥15,000-(税込)の所

      今回は10%OFFの1坪/13,500-(税込)となります。

      仮に施工面積(2階の床面積)が15坪の場合は¥202,500−(税込)となります。

      また今回からサーモグラフィーカメラでの建物の熱量診断も無料で行っております。
      御自宅の熱は建物内のどこから侵入しているのか完璧にわかります。

      この夏から本格的な節電対策をはじめてはいかがですか!!





      追伸w
      企業向けの節電改修工事も行っております。

      お気軽に御相談ください。














      古いものと新しいもの

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         今日、以前仕事でお世話になった製造業の社長様と少しだけお話しをする事が出来た。

        うちで扱っているトップヒートバリア遮熱の説明をさせて戴き、今回の東京電力値上げの話題となり

        【節電は会社として必要だが全く新しい商品には不安がある】と言われた。

        昨日のブログで取り上げた31%節電データなどを見せて、自分は

        【他の節電商品の設備投資費用の回収が10年掛かるのなら、これはたった3年で回収させる事が出来ます】

        【新しいものは不安だからと否定し旧態依然を望むより、新しいものを認め、実力を見極めて取り入れてほしい】と伝えました。

        新しいものだからとか取引が無いからと商品の実力もまったく認めず、昔から有った商品だから安心とか1流メーカーじゃないから何て馬鹿らしい。

        少しでも新しいものの実力を認める文化が日本には無いとおかしい。

        自分も今まで断熱材が正しいと昨年の3月10日に遮熱と出会うまで思っていました。

        断熱材では遮れない建物の熱量を、この遮熱材が解消する事が絶対出来ると!!

        しかし遮熱材では防げない熱を断熱材は防ぐ事が出来る。

        古いものと新しいものが融合してはじめて建物の熱を完璧防ぐ事が出来る。

        古いものの実力は認め、そこに新しく生まれたものをプラスさせて行く事

        それが本当の賢しい節電ではないでしょうか。








        脅威の31%節電!!

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           じつは今日からブログはじめました!!

          今回、書き込みは初めてになりますw

          Facebookには書き込みましたがプラウドが昨年からはじめた【トップヒートバリアー天井遮熱】を昨年施工させて戴いた深谷市秋元町のお客様から昨日突然電話があり

          奥さま『山本さん、東電からありえない7月分の電気代の請求が届いたわよ』

          俺『はぁ・・・・はい』

          やばい(汗) もしかしてクレームかと思ったら


          奥さま『昨年の7月に比べて31%削減出来たわよ♪』




          俺【(◎o◎)は・・・・はい】

          さんじゅーいちぱーせんと・・・・・・・・・

          マジですか!! ちなみに山本家は4%の削減でしたorz
          こちらの御家族は4人家族でお住まいの普通の2階建ての木造住宅
          昨年の2階の天井裏に遮熱工事をさせていただき冷暖房はエアコンのみで
          リビングはうさぎを飼っている為に暑い日はエアコンを留守にしてもかけっぱなしで
          子供さんも社会人と高校生の2人が各部屋でエアコンかけて過ごし、別に節電を意識して
          毎日過ごしてる訳でもなく、電化製品を省エネタイプに変更した訳でもない本当にごくごく普通の御家族です。

          奥さまからは【間違いなく遮熱で絶対節電してるわよね】

          これは本当にすごい数字だと思います。あらためて『遮熱で節電』が間違いなく何も無理せずに出来る事を確信しました。

          暑い日や寒い日を我慢して過ごす事は『本当の節電』ではありません。特に企業などは節電する目的でこの時期はエアコンの設定温度を28℃以上にしていますが、先日お伺いした事務所はとても暑くて作業出来る環境ではありませんでした。全員がエアコンをかけながら、うちわを仰いでいて机の上にはタオルを敷き、腕の汗を拭いながら仕事していました。
          総務部長様からは『昨年に比べてうちは10%節電を目標にしていますから』との事でした。それは従業員に無理やり我慢させているだけで呆れてしまいました。今年東京電力関内では約15%程度の値上げが高圧受電は4月より開始され、一般電力や低圧受電(動力)などは約9%の値上げを9月からと言われています。しかし値上げ分を暑さ寒さを我慢させての節電は不安定で確実ではないですし、労働力低下に繋がると思われます。
          原発の問題もあり自然エネルギーなどが着目されていますが、太陽光発電などこれも不安定な代替えエネルギーで有り、またメンテナンス費用が掛かります。余談ですが先日の台風で太陽光パネルが吹っ飛んでしまい、掛けていた火災保険の付属設備が太陽光発電は対象外だった家もあったとの事です。太陽光などで電力をプラスにする事よりもマイナスする事がこの日本には必要と自分は考えております。少ない金額の設備投資で年間30%以上の節電効果があり、しかもランニングコストやメンテナンスも一切掛からない遮熱工法がこの日本を救うはずです。
          またほとんどのみなさんが節電の仕方を御存じない思います。
          そこで『本当の節電』をテーマにプラウドはこれから色々な場所で毎月、節電セミナーを開催して行きたいと考えています。色々な『本物の節電』を皆さんに伝えて行く事がプラウド(建築屋)の使命と考えています。
          今後このブログや色々な所で【本当の節電方法教えます】セミナーを告知して行きますので、よろしくお願いします。

          長文になり、文章力もない自分のブログを読んでいただきありがとうございます。

          今回ブログの件で御協力していただいた、たつみ印刷の根岸様、後藤様ありがとうございました。















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